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飛石について

飛石

飛石が敷かれだしたのは、安土桃山時代の茶庭からだと思われます。

飛石の大きさは、一足物、二足物と大きさはありますが、基本的に千鳥に打って、歩きやすく、打つ事です。

飛石を10個以上打ちますと歩きにくいので、延段や踏分石などを据え、下を見ずに歩ける工夫が必要です。

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