新緑
トップページ » 3.景石・飛び石のこと

飛石について

飛石

飛石が敷かれだしたのは、安土桃山時代の茶庭からだと思われます。

飛石の大きさは、一足物、二足物と大きさはありますが、基本的に千鳥に打って、歩きやすく、打つ事です。

飛石を10個以上打ちますと歩きにくいので、延段や踏分石などを据え、下を見ずに歩ける工夫が必要です。

飛石についての続きを読む

by   at 09:00  | Permalink  | Trackbacks (0)

苔の専門店 KOKEYA.com
苔の専門店 KOKEYA.com

2010年08月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31